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「e本棚」の7つの特徴・おすすめの理由

  1. どこに収納されているかがすぐにわかる

    本や資料がどこにあるのかがすぐにわかる。
    場所がワンクリックで登録できたりするため、場所と本の関連づけが面倒ではない。
    あの資料(本)どこやった?を失くす
    検索すれば、似たようなもので未読なものがあるか、等もわかる。

  2. シンプル簡単登録、操作性がよいから、ストレスフリーで管理

    簡単操作を目標に開発されており、検索機能や履歴登録補助で、素早く登録、見やすく管理。
    操作が早くシンプルなので、登録ストレスがない!

  3. [未読]、[既読]、[読み中]、[途中放棄]、[購入予定]、[処分済み]のステータスが記録できる

    この本は読んだかどうか忘れてしまった?
    どこまで読んだっけ?
    既に購入したことあったっけ?
    読み中のものから読んでいきたい
    未読のものを抽出したい
    等、疑問を解決する。
    無料範囲内で利用したい場合は、[未読],[読み中],[購入予定]のみ登録しておき、読んだら削除していけば、本をたくさん読む読書家でもずっと使えると思います。

  4. 本だけでなく、資料や書類にも

    本だけでなく、書類や資料、電子書籍にも対応可能。
    家賃等の契約書類等、家電の取り扱い説明書もどこに置いたかメモする等。
    使い方の自由度がとても高いからあなた流に使ってほしい。

  5. 検索・分類機能もいい!

    文字列検索・収納場所検索・カテゴリ検索・履歴検索、著者検索等、並び替え、既読未読等、検索分類表示機能も秀逸。

  6. 無料でご利用可能です!

    スマートフォン(現時点ではiPhone,後にAndroid版も発売予定)で無料でご利用可能です。(App内課金有)

  7. 家族/職場のみんなで共有管理

    共有機能を有効にすれば、みんなで管理可能。どこに資料や本があるのか、みんながわかる、協力して管理可能。読み込み権限のみか、一緒に編集するかも選択できます。(参照ユーザーや、共有しない通常ユーザーは無課金で利用可能、参照元ユーザーはApp内課金必要)


※無料でご利用できますが、無料の場合、「無料上限数」(削除されたものを除く)を超えた場合、登録できなくなります、「無料上限数」以上登録したい場合はApp内課金で登録上限を増やせます。(無料上限登録数はアプリインストール時に決められます、インストール後は変化しません。2021年9月15日現在では無料上限数は100個)
※分類機能/詳細検索等は登録数が10個を超えると出現します。

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iPhoneやiPadでご利用する場合

※「AppStore」で「e本棚」と検索する方法

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※QRコードを利用する方法

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メール送信でURLメモ(App Store用)

Androidでご利用する場合

※「Google Play」で「e本棚」と検索する方法

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メール送信でURLメモ(Google Play用)


「Google Play、AppStore」で「e本棚」と検索する方法